【サブ4 練習メニュー】ビルドアップ走は短時間で効果大!

ナイキ ズーム ライバルフライ4 で那覇マラソン2025 4時間にチャレンジ

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ヒガダイ。【フルマラソン自己ベスト3時間23分】1976年生まれの運動経験なし。30代なかばでマラソンに挑戦してはまる。結婚、子供の誕生で一時期マラソンから遠のいたが、40過ぎて再びサブ3を目指しいる!


ヒガダイ
ヒガダイ

ナイキ ライバルフライ4でフルマラソンいきます!

48歳、那覇マラソン2025で4時間を目指す「腰痛からのマラソン復活チャレンジ」。那覇マラソン当日に履くシューズはこの「ナイキ ズーム ライバルフライ4」に決めました。

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軽さと適度なクッションが決めて

ここ5〜6年くらい、マラソン大会ではナイキのペガサスターボ2を使っていましたが、前回2024年の那覇マラソンで、とうとうソールがボロボロになり使用不能なってしまいました・・・。

新しいシューズをどうしようか迷っていたのですが、悩んだ末に選んだのが、この ナイキ ズーム ライバルフライ4。

このシューズに決めた一番大きな理由は、「普段の練習で履き慣れているから」。去年から普段のランニングではこのシューズを使っています。

気に入っている点は、軽さと、柔らかすぎない適度なクッション

僕は前作の「ライバルフライ3」も愛用していたんですが、今作ライバルフライ4になってから、見た目が結構変わって、どちらかというと厚底よりになってます。

そのおかげなのか、クッション性がよくなって体感的に着地の衝撃が減っているように感じます。なので、長時間のランニングでも足が痛くなりにくくなりました。

ただ、ライバルフライ3にあった着地の安定感は減っているのが残念ではあります。

そのおかげで軽さはそのままに着地の衝撃が減った分、長時間のランニングでは使いやすくなったので今回はこのシューズでフルマラソン復活に挑戦します。

【まとめ】まずは復活、4時間にチャレンジ

シューズ選びは楽しいけど、本当に難しいですよね。

相性があるので、流行っているシューズや多くの人に人気があるシューズでも、それが自分に合うとはかぎらない。

このライバルフライ4は、大きなクセはないですけど、すごい特徴があるシューズというわけではないので、合う合わないがけっこう分かれると思います。

クッションだけでみたら、同じナイキのペガサスシリーズのほうが良いクッション使っているし。僕の場合は、クッションよりも「軽さ」を重視するので、ライバルフライ4のほうが好みです。

他にも候補として、アディダスのアディゼロジャパン9も検討しましたが、あれこれ迷わず、復活の一戦はこれでいきます。

これで復活チャレンジに成功(那覇マラソンで4時間達成)できたら、次回は2026年2月の「おきなわマラソン」で違うシューズで自己ベストにチャレンジしたいと考えています。

まずは、この相棒と復活にチャレンジ!

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